| 大豊建設ブログ『耐震住宅を造ろう』『田舎暮らしを始めよう』を公開 |
| 当社の耐震工法は、平成19年5月11日、国交省所管(財)日本住宅・木材技術センターに於いて、建築基準法施行令で日本最高の“壁倍率5”の性能評価を戴きました。 |
田舎暮らしのススメ大豊建設では、これから第二の人生を送る方々を応援をいたします。第二の人生は大地に絡み、大自然に抱かれた、思い切った生活転換を、計ろうではありませんか!其れには、“田舎暮らし”です。都会とは空気が違います。健康にも良く、寿命も伸びます。何かあったら2時間で、東京に戻れます。其の為には、後悔が残らぬよう、周到な事前準備が必要です。大豊建設では、新たな第二の人生を送る為の田舎暮らしを応援致します。大豊建設では山梨県北杜市長坂町大井ヶ森手白尾地区(北に八ヶ岳を仰ぎ見、西に南アルプスが迫り来、南に富士の絶景を楽しみ、東に秩父連峰を胸に仕舞い込む一大パノラマ、最寄りの駅は中央線小淵沢駅、車で8分、中央高速小淵沢ICまで車で6分)で、田舎暮らしを応援する為、分譲地を用意しています。山梨県北杜市長坂町大井ヶ森地区は、戦前より大豊建設と深い関わりがあり、お客様の第二の人生を安全・安心を持って暮らせるよう、末永くお手伝いをさせて頂きます。職場や学校、田畑等のご相談も御受けいたします。まずはご相談ください。 田舎暮らしに関して、詳細は大豊建設ブログ、『田舎暮らしを始めよう第26、団塊の皆さんへ』をご参照してください。 大豊建設ブログ:『田舎くらしを始めよう』
田舎暮らしを始めよう
耐震住宅のススメ中国四川省汶川を震源地とする四川大地震は、5月12日午後2時28分発生、中国国営新華社通信によると、地震の規模はマグネチュード7、9・死者は13日までに1万2000人を超え2万6206人が負傷した。其の上、約2万3000人が生き埋めのままであると言う。倒壊家屋は50万戸以上にものぼり、四川省を始め7省1市で死者が確認されているが、交通や通信が遮断された汶川県の状況も徐々に判明し始め、同省綿陽市では1万8645人が生き埋めで救出を待ち、四川省では地震発生後25時間でM6級3回、M5級14回を含む計1950回の余震が観測されていて、雨で地盤が緩み、地滑りなどの2次災害の危険も高まっている上、余震を恐れた住民は、路上で野宿し、雨に打たれた高齢者や怪我人、乳飲み子を抱えた母親、と言った弱い被災者が、うつろな眼で立ちすくんでいる様子が、あちこちに見えている状況であって、被害者数は更に膨らむ模様であると報道されている。不幸にも犠牲になった方々にお悔やみを申し上げたい。 評論家の紙上論評によると、“中国で漢民族は、主として木造に住み、他民族はレンガや石積み及び土壁の家で暮らし、例え鉄筋コンクリートの建物であっても、内部間仕切りはレンカ゛やブロック積みだから、地震の揺れに弱く、倒壊下敷きの可能性が高いうえ、鉄筋量の不足や手抜き工事も横行している”と言っている。 当社大豊建設は又、主張する。 木は、鉄やコンクリートより強い! 続きは本ブログへどぅぞ! 大豊建設ブログ:『耐震住宅を造ろう』
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